歩道橋にて【アートな建築、大きな交差点を上から撮影】with HASSELBLAD SWC

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アートな建築

HASSELBLAD SWC, Carl Zeiss Biogon C38mm F4.5 T*, F5.6半, FUJIFILM NEOPAN 100 ACROS



大きな交差点を上から撮影

HASSELBLAD SWC, Carl Zeiss Biogon C38mm F4.5 T*, F5.6半, FUJIFILM NEOPAN 100 ACROS




歩道橋と標識

HASSELBLAD SWC, Carl Zeiss Biogon C38mm F4.5 T*, F8, FUJIFILM NEOPAN 100 ACROS


 近所にある、割りと大きめの歩道橋で撮りました。

 使用カメラはHASSELBLAD SWC(固定レンズ Carl Zeiss Biogon C38mm F4.5 T*)、フィルムはFUJIFILM NEOPAN 100 ACROSです。

 このレンズは、水平を保っている限り歪曲収差がほぼなくなるという究極と言われるレンズです。1枚目は、ほぼ水平な感じで撮れたような気がします。これは、歩道橋の上の手すりで腕を支えながら撮ったからでしょう。

 2枚目も同様にして撮りました。が、画的にあまり関係ないですね。

 3枚目は、水平にすると地面が入りすぎてしまうので、カメラを上向きにしています。なので、かなり歪んでいますね。左の標識は顕著。この標識がなければ、不自然な感じがもう少しましになったかもしれませんが、そう上手くはいかないですよね。

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